知らなければ見られない
ホームページは「お客様が知らなければ見ていただけない」
どんなにお客様のためになる良い商品・サービスを扱っていたとしても、お客様が知らなければビジネスとして成功とは言えません。
ましてや、ホームページは特殊なメディアです。
TVやラジオは、嫌でも見えてしまったり、聞きたくなくても耳に入ってきてしまう「受動的なメディア」です。それに対してホームページは、お客様からアクセスしに来ていただくという意味で非常に「能動的なメディア」なのです。
ということは、お客様がホームページの存在を知らなければ、せっかく公開したホームページもまったく見ていただけないのです。当然のことですが、見ていただけなければ伝えたいことも伝わりません。結果、ホームページの制作自体が無駄に終わってしまいます。
「検索サイト」に登録しておけば、お客様が自動的に来てくれるはずと考えていませんか?
次は「検索サイト」からのアクセスは期待できないという現実についてお話します。
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